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はじめてのコンタクトレンズ

はじめてコンタクトを付けるときって、すっごく勇気が必要ですよね。

私は、中学校に入ったころから視力がどんどん落ちてきて、高校2年生の時に、はじめてコンタクトにしようと思ったのですが、両親ともコンタクトには抵抗があったのか、すんなりとは決めさせてくれませんでした。

まあ、昔と今とでは親の世代のかわり、コンタクトがあたりまえの世の中になってきましたが、やっぱり目の中にモノを入れるっていう行為は、けっこう怖いって人もいるような気がします。

でもメガネからコンタクトにした、あの瞬間のことは、今でも鮮明に覚えていますよ(笑)

なんといっても、「境目」がないことがすっごくうれしかった~!!自分の目で見るって、こういうことなんだねって、だれかれ構わず「見て見て~!!」って飛び回っていたような記憶が残っています。

使い方を間違えると、眼球にキズが入ったりする場合もあるので、十分なケアも必要なのですが、使用方法を間違えない限りは、快適なコンタクトライフ(!?)を送れることはまちがいありませんね。

涙の量や、眼球のカーブの度合など、人によってそれぞれ特徴があるので、ハードにするかソフトにするかは、眼科の先生と相談しながら、自分の目にちゃんと合ったコンタクトを探したいですね。

メガネをかけるとどうしてもずり落ちてしまう人や、メガネをかけはじめてからどんどんと視力が落ちている人などにも、コンタクトに変更するとそんな悩みも解消されると思いますよ。

shiryoku.jpg

ヨーグルト

今日の乳酸菌がお肌に良いと言うのは、少し前に巷で流行っていたから知っている人も多いのでは。ヨーグルトパックなんか流行ったでしょ? ヨーグルトに小麦粉入れて弱火に5分かけ蜂蜜なんかでゆるくしたパック。

人間の肌には善玉菌と肌荒れを起こす悪玉菌がウヨウヨっと住んでらっしゃるんだけど。。。
乳酸菌はお肌を良い状態に保つ善玉菌を増やす働きがあるという。

実際は加熱すると乳酸菌はお陀仏、その死骸が乳酸菌生成エキスというやつで、 強力な自然治癒力と免疫力を持つ糖鎖という成分なんだそう。

でも、結構毎日ヨーグルトパック作るのお料理教室みたいで最初は楽しいんだけど面倒なんだよね。
で、いろいろ製品化されている乳酸菌化粧品を使った中で、私にはすごく肌の基礎力が上がったと感じられたこの商品。

もちろん、オール安全無添加。 無添加ですけど、植物の力、オーガニックとは違います。
がんこおやじが長年の研究の上、シンプルで大事な成分だけにこだわり
余計なものを排除。科学的な智慧を利用し作った化粧品です。

添加物を入れないで作るため、防腐剤不要の腐らない高電荷水を使用。そこにビフィズス菌培養物を配合。
ビフィズス菌培養物は紫外線や加齢により損傷を受けた細胞の自然修復機能を高め、衰えた細胞をよみがえらせるバイオ成分。
同時に保湿作用水分保持にも効果的。国際皮膚学会でビフィズス菌培養物はDNA修復度が141%と発表された成分です。

毎日のローションにDNAが修復され強化されていると思うと心が躍ります。 しかも、修復率141%って!?
最初にサンプルを使ってみてびっくり。肌のふっくり感がどのローションよりも違い、独特。その感触に感動したのを覚えている。
もちろん、しばらくフラワーウォターばかり使っていたのもあるが。

急なニキビや肌荒れには、もうちょっとビフィズス菌培養物の濃度が濃い こちらもおすすめ。

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