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はじめてのコンタクトレンズ

はじめてコンタクトを付けるときって、すっごく勇気が必要ですよね。

私は、中学校に入ったころから視力がどんどん落ちてきて、高校2年生の時に、はじめてコンタクトにしようと思ったのですが、両親ともコンタクトには抵抗があったのか、すんなりとは決めさせてくれませんでした。

まあ、昔と今とでは親の世代のかわり、コンタクトがあたりまえの世の中になってきましたが、やっぱり目の中にモノを入れるっていう行為は、けっこう怖いって人もいるような気がします。

でもメガネからコンタクトにした、あの瞬間のことは、今でも鮮明に覚えていますよ(笑)

なんといっても、「境目」がないことがすっごくうれしかった~!!自分の目で見るって、こういうことなんだねって、だれかれ構わず「見て見て~!!」って飛び回っていたような記憶が残っています。

使い方を間違えると、眼球にキズが入ったりする場合もあるので、十分なケアも必要なのですが、使用方法を間違えない限りは、快適なコンタクトライフ(!?)を送れることはまちがいありませんね。

涙の量や、眼球のカーブの度合など、人によってそれぞれ特徴があるので、ハードにするかソフトにするかは、眼科の先生と相談しながら、自分の目にちゃんと合ったコンタクトを探したいですね。

メガネをかけるとどうしてもずり落ちてしまう人や、メガネをかけはじめてからどんどんと視力が落ちている人などにも、コンタクトに変更するとそんな悩みも解消されると思いますよ。

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